プロフィール

フランス式育児アドバイザー

レロ ちひろ

CHIHIRO LHERAULT

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1980年 6月 沖縄県出身

2003年 3月 東京モード学園卒業

2004年 5月 イギリスへ語学留学

2006年12月 帰国&派遣社員

2009年 5月 友人のバースデーパーティーで夫と出会う(東京駅)

2009年 6月 交際スタート

2012年 5月 フランス人(夫)と入籍

2015年11月 長女誕生

2017年 3月 次女誕生

2018年 4月 フランス式育児アドバイザーとして活動



「子育ても仕事も夫の愛も全てを手に入れる!」

輝やくママ達を増やしたい

それが私のビジョンです。



こんなに世の中が変化していく中で日本の育児が未だに”昭和スタイル”なのは何故でしょうか。


私が出産を経験して気づいたことは、日本では育児指導が一般的に行われていないこと、そして里帰り出産により自分の親や周りから教わることが大半のためなかなか育児スタイルがアップデートされないことが大きな要因ではないかということです。もちろん私もフランスの育児に出会わなければ、悩みを抱きながら毎日育児をしていたと思います。


偶然にも私は妊娠中にフランスの育児を知り、出産したばかりの義家族のサポートもあったため、実際に同じ月齢の子を持つ日本のママ達よりもずっと元気でゆとりのある育児が送れたと自信があります。

そして長女が1歳4か月の時に次女が誕生しましたが、2人目育児に関してもまったく不安はありませんでした


今の時代、情報はいくらでも手に入り育児本も沢山出版されています。

しかし肝心な指導者がいないため挫折するママも多く、「だったら私が伝えていこう!」と思い、経験を活かして育児に悩むママ達にアドバイスをするようになりました。




私がフランス人の考え方で一番好きなところは

自分を大切にする

という点です。

これは育児でも同じことが言えます。


フランスでは子供のために親が犠牲になるなんて考え方はありません。

そして周りの人達も子供ではなく「あなた(ママ)はどうしたいの?」と聞いてきます。

つまりお世話する人の意見を尊重してくれるので無理する必要はないのです。



そもそも

ママが笑顔なら子供は喜びます
ママが笑顔ならパパも嬉しいです

結果、

♡ママが輝いている家庭は幸せなのです♡


そんな温かい雰囲気の家庭で育った子供は、自分に自信を持ち、なんにでもチャレンジできるようになれるでしょう。



これからは女性の輝く場がどんどん増えていきます。

輝くとは「楽しむ」ということです。

私はもっとたくさんの「輝く女性」を育児面からサポートして増やしていくことが、私の使命だと思っています。



「フランス式育児」に興味を持たれた方は、是非一度無料の勉強会にご参加下さいね。




「お客様の声」もいただいております。 ぜひお読みください!